inpres X 4.6ST-Longドライバー
新構造のマルチフェイスで反発エリアが拡大、つかまりの良い33.5mmの短重心距離、振りやすい軽量&標準バランスで飛ばす
どこまで飛ぶのか。進化した新しい46.25インチ。
さらに長さを感じない
ルール上限の460cm3というヘッドの大きさに加えて、さらにシャローフェース設計となって、構えても振ってもなんの違和感も感じない。この人間工学と、飛距離の最大効果とのバランスが絶妙な46.25インチという長さ。
さらに振りやすい
CAD設計を駆使し、ケミカルミーリングという精密加工技術によって完成されたヘッドで、460cm3というルール上限のヘッドサイズながらも理想の軽量&標準バランスを実現。45インチ感覚で楽に振り切れる。
さらに反発エリアが広い
マルチフェースから進化した、新しいX-マルチフェース構造にすることによって、上下方向にも反発エリアを拡大。打点がぶれても初速が落ちにくい。だからロングシャフトでも安定感のある飛びを実現する。
さらに球がつかまる
460cm3というルール上限のヘッドサイズなのに、フルチタンボディとしては他に類を見ない、33.5mmという短重心距離を実現。シャフトもキックポイントを先端にして、ロングシャフトでもしっかりと球がつかまるように改良。
球がフケない
新しいダブルスピードシャフトは、手元の剛性を高めても安定感を実現しました。しかも高弾道・低スピンを生み出すEI設計。だから球がフケずに強く飛ぶ。アゲインストの風邪にも強い。ここが長尺とは大きく違う。
posted by ヤマハのゴルフクラブ at 02:12|
ヤマハ ドライバー
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